2009年7月
まりたむ語録6(byまり父)
[その①]ある日、電波測定のため家にJCOMの作業者が来ました。外は雨が降っていたので、
(まりたむ)「あめがふっていたのにだいじょうぶでしたか?」
※初めての来訪者にも愛想の良いまりたむ、一人前の口を利きます。(2009.05.06)
[その②]まりたむの幼稚園はキリスト教系ですが、朝、園長先生が正門の近く立っていると、まりたむが近寄ってきて、
(まりたむ)「まりあさまのおかあさんはだれ?」
(園長先生)「アンナっていうのよ」
(まりたむ)「ふうん・・・」
※最初、まりたむはまり父母にこの質問をしましたが、答えられなかったので、シスターである園長先生に聞きに行ったようです。この件は園長先生も印象深かったようで、母親の集まりで何度かこの話しをされました。(2009.05)
[その③]まりたむは発熱して体調を崩してしまいました。食べた物を少し吐いてしまいましたが、すかさず、
(まりたむ)「はじめてげろをはいた!」
※こんな不本意ことは初めてだと強がって見せたようです。(2009.06.07)
[その④]夜中にも買い物をする人はいるの?と聞くまりたむにまり母は、
(まり母)「コンビニには夜中でもやっているよ・・・(中略)・・・でも、寝てるまりちゃんをひとりにして行ったりしないよ、心配だから・・・」
(まりたむ)「まりたむはおうちでひとりでもへっちゃらさ、すーぱーまりちゃんだもん。あかちゃんのときから、すーぱーまりちゃんだよ!」
※"お父さん、お母さんの言うことを聞いていい子にしてないと、スーパーまりちゃんにはなれない"と、ゆうことにしています。(2009.05.20)
<おまけ>幼稚園で植えた朝顔の種。芽が出てきて育ってきました。














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